コラム

Hakkousha便り 2020年6月号

緊急事態宣言が解除になり、リスタートの動きが現れています。
コロナが訪れてから、この1ヶ月半あまりで得られた氣付きや学びを活かし、
リスタートからどう過ごしていくか、
みなさんそれぞれの想いを抱いていらっしゃることと思います。
星読みの世界では、2020年は時代の変わり目であり、
社会の変わり目だと言われています。
20年に1度起こる「水瓶座の土星と木星の重なり」であったり、
240年に1度起こる「地の時代から風の時代への移り変わり」であったり。
物理的な所有の価値観から、
より情報化社会になり、見えないエネルギーが主流になることを、
宇宙の運行から地球に与えている影響を、星は読んでいます。
Hakkoushaは、「自然(微生物)との共生」の想いを深める1ヶ月半でもありました。
私自身の経験により、
お腹に棲む目に見えない小さな生きものである微生物が元氣であることが、
免疫力を養い、便秘や更年期障害の改善のほか、自分との関係性(自己肯定感)、
引き寄せるヒト、コト、情報が変わりました。
価値観や世界観が様変わりし、とても有難く感じております。
この自分の中での大変容は、
<発酵するお腹を育むことでもたらされたこと>だと痛感しています。
Hakkoushaの独自の開発から生み出された「生きているお水」で処理をされた『発酵の素』は、
多種多様な微生物が元氣になり、
ビューティフルハーモニーを生み出す腸内環境を現してくれます。
その響きが、心と体の健やかさに繋がるだけでなく、
生き方にも影響をもたらしてくれるのだろうと、
確かな想いを温めていたリトリート期間でした。
Hakkoushaは、これからもみなさんと共に、
発酵するお腹を育み、自然や宇宙に同期し、
新しい時代を生き生きと楽しく過ごしていけるお手伝いをさせていただきたいと,
可能性と希望を持って、
リスタートを踏み出していこうと思っております♡
ワクワクですね♫

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