商品の特徴

発酵の素 商品特性について

「発酵の素」開発のヒントとなったのは「水」と「バクテリア」に着目した土づくり。
長年、「水」と「バクテリア」を用いた開発に関わってきた経験から、
豊かな土づくりには「発酵」の役割が欠かせないことを発見し、
「発酵」の力を人の体の土台、土壌づくりに役立てたいと考えました。
「発酵の素」の主原料は、日本人の食生活に当たり前のように根付いている「米ぬか」。
これを発酵させ、希少な国内産有機大豆や裸麦、
昆布、オオバコ、貝化石などを加えています。
派手な成分ではありませんが、普段の生活では摂取しにくい、
選び抜かれた上質な素材だけを用いています。
栄養成分を与える、というよりも疲弊している体の土台から
じっくりと掘り起こして整えていくような、
体が本来持っている力を呼び起こすような、
そんな配合を心掛けました。
粉末状になっていますので、お好きな食べ物、飲み物に簡単に加えていただけます。
毎日の食生活にご活用いただくことで、少しずつ、体のリズムが整っていく。
長年忘れていた、調子の良さ、心地よさを取り戻すために、始めませんか?

Hakkoushaの生きている水

「Hakkousha がこだわり続けている「水」。
Hakkousha が独自の技術で活性化させた「生きている水」は、
医療の現場でも活躍しています。
その水のルーツは農業や畜産の分野で活用され、
「農薬を使わない土づくり」や「薬を使わない畜産」に役立てられてきました。

もちろん、「発酵の素」にもこの独自技術が活かされています。
人の身体に必要不可欠な、水。
私たちは水を命の源と考え、こだわり続けてきました。

栄養素を補ったり、薬を用いたりする前に、
もっと根本のところから身体を強く、健やかにする道があるのではないか。
そうしてたどり着いた健康づくりのための水で、
「発酵の素」を創り上げました。
原材料の素材だけでなく、使用する水の一滴にまで、私たちはこだわり続けます。

お腹の中に命を育む土壌をつくる発酵の場づくりを、
一つひとつ、手間ひまかけて、心を込めて丁寧に作っています。
(1時間で、レギュラーパック2袋の製造です。)

  • 1

    米ぬかの発酵水処理

  • 2

    米ぬか、その他原料を微粉末化。

  • 3

    米ぬかにその他原料を調合。

  • 4

    袋詰め充填。皆さまへお届けします。

  • 発酵の質の良さは、「お塩」が決め手

    地球上の生命は、太古の海で誕生したといわれています。
    今私達は地上で生きていますが、生命継承の最も肝心な場所は、母の子宮(地球)であり、その中の羊水(太古の海水)であります。この羊水(太古の海水)を生命生育水ととらえ、その水質に着目し、発酵の塩に活かしています。

    Hakkousha独自の水処理技術で1年以上熟成した海水をベースにし、天日の下で風乾された自然塩を還元処理した活性塩です。ミネラル成分が活性化されているので、適度に薄めても効果が発揮されます。
    昔から日本の風土が醸し、受け継がれてきた発酵の文化。水質の活性には微量にて効果が出ますので、腐敗を嫌う発酵食品の加工や製造には特に適しています。

    【How to use】「発酵の塩」5g(1袋)を、お好みの塩500gに入れてよく混ぜる。1~2週間寝かせてからお使いください。

    原材料:天日塩

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  • どんなお料理にも
    使いやすい。

    きな粉のような味わいは、どんなお料理とも相性抜群。火を通しても効果は変わらないので、様々なお料理に。

    1日の摂取目安量:
    重量5~7g(容量:大さじ約1.5杯)

    原材料
    米ぬか、きな粉(大豆、遺伝子組み換えでない)、裸麦、昆布、オオバコ、塩、貝化石/クエン酸(一部に大豆を含む)

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  • 甘みを加えた
    きな粉のような味わい。

    甜菜糖・黒糖で甘さを加えたスイートタイプ。少し酸味のある味わいです。お菓子作りや、お飲み物に。

    1日の摂取目安量:
    重量10~14g(容量:大さじ約2杯)

    原材料
    米ぬか砂糖(甜菜糖、サトウキビ)、黒砂糖、きな粉(大豆、遺伝子組み換えでない)、裸麦、昆布、オオバコ、塩、貝化石/クエン酸、(一部に大豆を含む)

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