コラム

【お客さまの声】50代女性 Aさま 2回めのお便り

前回のお話会の後にお客さまからいただきましたお便りの2回目になります。

ご自身の貴重なご体験を綴ってくださり、みなさまへのシェアも快く受けてくださいました。

必要な方々に届きますように・・・。

<2ヶ月めの実感メモ>

◎ラーメンやカレーといった「身体にどうだろう?」と思うメニューにも、
「発酵の素」を投入すると、食品としてレベルアップする気がして食べている気持ちも、
ちょっと得意になります。

◎お腹周りがスッキリしました。
腰回りのどんよりした重たさがスッキリして、会社の制服がワンサイズ小さくなりました。

◎元々、便通は毎日でしたが、量、状態は良くなっていると思います。
スッキリ感は、ものすごいです!

◎40歳前後にバセドー病になったのですが、「寛解(かんかい:病状が治って穏やかであること。)でしょう。」
となり、よほどの事がない限り、受診しなくて良くなったのですが、
なんとなく喉のまわりが腫れぼったく感じることがあったのですが、いたってスッキリしています。

◎30歳前後から、赤血球6というひどい貧血で、40歳前後から低容量ピルを服用。
貧血と月経前緊張症は良くなっていました。
「50歳になったのを機に、HRTに切り替えることを考えたら」 医師に言われましたが、
「腸に存在するバクテリアさんを考えるに、
もう不自然なことはしなくていい身体にしていきたいと思い、
ピルをやめたら、そのまま様子をみたい。」と医師に告げたところ、
「身体の不調が心配。」と言われましたが、
「まあしばらくやってみます。」と、薬をやめて1ヶ月経ちます。
エクオールという物質を腸で作れたら、更年期は軽くなるかもしれないけれど、
作れる人は二人に一人だと聞き、Amazonで検査キットが買えるというのでやってみました。
エクオールをつくるバクテリアさんはいてくれましたが、産出量が少ないという結果が出ました。
1.0産出でつくれるという判定。10以上はほしいうところ、1.4なので、
もしかして腸活をはじめたおかげでつくれるようになったのでは?と思っています。
量産できるよう「発酵の素」と大豆製品を毎日食べようと思っています。
子宮の調子は、まだ1ヶ月ですが、軽い頭痛やめまい、そろそろ月経が来る時期、
緊張症に似た症状を久々に感じています。
ただ以前と全然違うのは、いっさいイライラしないことです。
「まだ働きたい!」と大騒ぎしている子宮さんを
心は「まあまあ、落ち着いてね。」と見守る。笑って受け入れている感じです。
ソフトランディングで閉経までもっていける気がしています。
これはまた、更年期と腸活で、継続事項ですね。

◎風邪とかそういう感染症のようなもの。いっさいありません。
とにかく「発酵の素」を食していることが自信に繋がって、心が大変安定しています。

コラム一覧へ戻る

  • facebookfacebook
  • InstagramInstagram